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<ゲーム批評>ヘイロー3 エンタメ志向を徹底したFPS
【ポイント2倍!5日am9:59迄】カート・コバーン アバウト・ア・サン デラックス版/カート・コバ...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071105-00000000-maiall-game
 銃を撃ち、敵を倒す--と荒っぽそうな一人称視点シューティング(FPS)だが、海外、こと北米では一種の文化的な地位を築いている。銃社会という背景を越え、主人公との一体感や、現場の空気まで伝えるカメラ目線。ちょうど日本のRPGと同じく、FPSは物語を紡ぐ“文学”に近い役割を担っている。

 世界で1500万本を超える売上を記録したのに、日本では……という「ヘイロー」シリーズをめぐる温度差は、この文学的な深みを伝えそこねてる点にある。太陽系外に進出した地球人と異星人「コヴナント」との不幸な遭遇や、リング状の惑星「ヘイロー」の発見。ヘイローが全宇宙の知的生命体を滅ぼす脅威と分かり、コヴナントに内乱が起き……。映画なら日本でも大ヒットしそうだが、なじみの薄いFPSで、しかも存在感の薄かったXbox専用。さしもの大作も“単館上映”の悲しさだった。

 そしてシリーズ第三作の「ヘイロー3」。Xbox360という新ハードを得てCGも進化したが、3D酔いしにくい安定したカメラワークや、多くの重火器や乗り物を使いこなす楽しさといい、やはり本作の強みは徹底したエンターテインメント志向。「避ける」よりも「とにかく前に出る」主人公・マスターチーフのあり方を見ても、FPSはドラマの進行を優先させ、決して出しゃばらない。しかし、あえて難易度を最高に高く設定したり、ネットワーク対戦で腕を磨いて最強の兵士を目ざせる“FPSの野生”も備えているのだ。

◇著者プロフィル

多根清史/フリーライター...

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